10月22(月)、汐留のコンラッド東京にて『JLL 不動産&ホテル投資フォーラム』が開催されました。
本フォーラムはジョーンズ ラング ラサール株式会社(以下「JLL」といいます)主催、Hilton・Baker McKenzie.・Hilton Grand Vacationsの協賛による大変大規模なイベントです。今年は7年目の開催となり、日本を代表する投資家やレンダー、運用会社、また国際的な投資ファンドやアセットマネジャー、弁護士の方々が、それぞれの立場から不動産市況やマーケット動向、今後の展望についてご見解を発表されました。
ロードスターキャピタルは「インベスターパネル - リスク嗜好似通う中、次の一手は?」において登壇の機会を頂き、代表取締役社長の岩野がお話しをさせて頂きました。
■本パネルディスカッションについて
JLL日本 キャピタルマーケット事業部副部長・根岸様をモデレータ―として、ロードスターキャピタル代表取締役社長・岩野が、フープパートナーズ代表取締役社長・平山様、リニューアブル・ジャパン代表取締役社長・眞邉様と、「インベスターパネル - リスク嗜好似通う中、次の一手は?」という論題にて発表を行いました。
【内容】-----
1:各社サービス紹介
2:パネルディスカッション
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世界中80ヵ国で不動産サービスを展開されるJLL主催のイベントで、不動産投資に関わられる大勢の方々の前でロードスターキャピタルならではの新しい一手をお伝えできたことは、弊社としても大変貴重な機会でした。
ロードスターキャピタルは、今後もより良いサービスを目指して取り組んで参る所存です。
引き続き、どうぞ宜しくお願い致します。